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| ● 「ついの住まい探検隊」の趣旨・活動を紹介した雑誌 |
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○「「終の棲家」のアドバイスにFPとしてどう取り組むか――その着眼点と求められるコンサルティング能力」「老人ホーム&介護施設の種類と概要を押さえよう!」(以上長沼和子)、「高齢者向け優良賃貸住宅のコーディネートに取り組む!」(山本和弘)
『ファイナンシャル・アドバイザー』、2003.10、特集「老後の住まい計画とFPアドバイス」、近代セールス社刊・月刊誌。
○「「ついの住まい探検隊」を結成し、FPの視点で高齢者とともに施設見学」『JOURNAL』2005.2
特集:「「後期高齢者」へのFP的アプローチ」、日本FP協会発行・月刊誌。
取材記事。→ PRページへ
○「NPO法人たちあげのきっかけに」長沼和子記
『We learn』 2005.3 「ウィメンズ・ビュー欄」 財団法人日本女性学習財団発行月刊誌。 |
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● 「ついの住まい探検隊」最近の活動一覧 → 「これまでの活動」へ
2003.8〜2005.3の期間の施設訪問一覧
● 『女たちの「終の住まい」探し レポート・1』 → 詳細はこちら
高齢者向け優良賃貸住宅「こもれび清瀬」・グループリビング「シャロームつきみ野」・特別養護老人ホーム「誉田園」の訪問記です。
● 施設訪問・セミナーのほか、『失敗しない施設の選び方』というマニュアルを制作予定です。 |
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| ● 活動の趣旨 |
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1.高齢社会にFPとして寄与できること → 老後のライフプランニング=マネープランニングのための啓蒙(社会教育・学校教育)とコンサルティング。
2.とくに、高齢者にとってライフプランの究極は老後の住まいの問題になる。それは資産・資金の最終運用を意味し、やり直しがきかない。
3.ところが、本人が判断するための住まい・住まい方情報は圧倒的に少ない。
4.社会に先例がなく、本人にも経験がないので、どう考え、どう行動したらよいか、ノウハウもない。
5.埼玉県エリアの「高齢者の住まい」問題に関して、実態を把握し、情報提供と具体的なコンサルティング、さらにはコレクティブハウスづくり、コミュニティづくりなどに展開していく。
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1 公・民間の高齢者施設・高齢者住宅の見学・実態調査……介護保険施行後の検証
(1) まず県内の高齢者施設(住宅)の実態把握、情報整理・データの集積 見学ツアーの企画・準備(事前勉強会)・一般呼びかけ・実行、記録。
(2) 検証作業 チェックポイントの整理と格付け。
2 高齢者講座等での啓蒙活動――ライフプランからマネープランへ
(1) 老後の住まいの選択支援
(2) 資金シフトの仕方
3 組織的な連携・交流
(1) 全国的な調査を続けている他の組織・団体と連携。
(2) 他の専門分野、NPOとの交流、協働しての街づくり・行政へのはたらきかけ。
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連絡先 Tel:048-685-6969 (本部)
Fax:048-689-9812
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